【オーストラリアワーホリ】中国のインスタントヌードル『深夜食堂』を食べてみた。

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こんにちは。

現在オーストラリアのゴールドコーストでワーキングホリデーをしているchanmioです。

 

オーストラリアと言えば、多国籍国家の国。

様々な国の人がオーストラリアで滞在していて、

その国の人たちのための食材やスーパーなど、

種類が豊富に取り揃えられています。

 

そんな様々な国の料理がお手軽に堪能できるオーストラリアで今回は

中国のインスタントヌードルを購入して見たのでその食レポしていこうと思います!

 

 

今回食べるインスタントヌードル

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じゃーーん。

こちらが今回食レポする中国発のインスタントヌードル深夜食堂

 

アジアンスーパーマーケットでは、このフレイバーの他に

もう1種類(細麺)売られていましたが、この平たいちぢれ麵に惹かれて

こちらの油葱椒麻フレイバーを選びました。

 

いざ、開封

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ハサミでちょきちょきっと早速開けて見ました。

 

現れたのは、パッケージの写真通りの平たいちぢれ麵液体一つ

乾燥したお肉か何か(?)、の合計3種類の材料が入っていました。

 

麺が思ったより沢山入っていました。

 

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一応裏返して読んでみるけど、すべて中国語じゃないですか。

私は中国語を勉強したことはない人間ですが、

何となく読める気がしますね。

 

いざ、調理開始。

 

中火で5ー7分 」とあったので、早速お湯を沸かし、7分茹でました。

そして、茹で上がった麺を冷水に晒し、水を切る。

液体をかけて麺に混ぜ、最後にふりかけのようなものをパラパラっとかけて出来上がり。

 

ぽんっ、ぽんっ、ぽんっ。 (効果音)

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最後に見栄えが良くなるように小口ネギをふりかけてみました。

 

じゃーーーーん。

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美味しそう!

なんだか、お洒落!

 

そして、超簡単!

さすがインスタントヌードル。

 

いざ、実食。

平たく柔らかい食感のこのちぢれ麺をスルスルっといただきました。

 

率直な感想。

 

うーーん。普通。

 

普通って?!

人によって普通の基準って違うよね?!

もっと詳しく!!

 

って思ったあなたのためにもう少し説明を加えてみると、

私は甘辛い風味の辛さを期待していたのですが、

味は、中国特有の香辛料で不思議な味でした。

花椒(ホアジャオ)ですかね?)

 

日本のインスタントヌードルにはない味。

 

私は中国のホットポット(火鍋)が大好きなのですが、

それともなんだか違うような味。

 

個人的にはもう少し、味に深みが欲しかった!

 

あとは、卵をトッピングしたり、と、

もう少しトッピングを楽しんだらよかったな、

 

と思いました。

 

あとね、結構辛かった

最初は全然良かったのだけど、

食べていくうちにどんどん舌がヒリヒリしてきました。

 

最後に

今回は、中国のインスタントヌードル「深夜食堂」の食レポでした!

 

私自身はもう買わないかなぁ、という率直な意見ですが、

人の味覚はそれぞれ違うので、私個人の意見はただの参考程度に、

是非トライしてみてください:)

 

辛いものが好きな方にもオススメです!

 

オーストラリアには沢山の国の食べ物がたーーーーくさんあるので、

今後も食レポを書いていきたいな〜と思います!

 

最後までご覧いただいてありがとうございました!

 

追加情報や、ご不明な点、コメント等あれば、よろしくお願いします:)

 

では、また次回の記事でお会いしましょう(^^)